第43回水戸まちなかデザイン会議を開催しました
- mitonomachinaka
- 6月9日
- 読了時間: 2分

2026年1月25日(日)、水戸まちなかデザイン会議を開催しました。
秋に実施した水戸まちなかリビング作戦2025など今年度の取り組みを紹介し、今後の活動に向けて自分ゴトで何ができるか、ディスカッションを行いました。
今回は15名の方にご参加いただき、それぞれの視点からさまざまな意見が飛び交いました!
1.これまでの振り返り
水戸のまちなか大通り等魅力向上検討協議会の概要や、水戸まちなかデザイン会議の目的・理念・留意事項についてご説明したあと、これまでの取り組みについて振り返りました。
詳しくはこちらをご覧ください。
2.今年度の取り組みについて
「水戸まちなかリビング作戦2025」やそのアンケート結果、ロゴ制作など今年の取り組みを紹介しました。協議会の今年度の取り組みについては、こちらをご覧ください。
また、水戸まちなかデザイン会議メンバーの中で、まちなかチャレンジとして水戸のまちなかでの謎解きイベントを企画している横山さん、水戸のまちなかでの居心地の良い空間創出要素の把握をテーマに研究を行う鈴木さん、茨城ロボッツのまちづくりプロジェクト「ロボッツまちづくり会議」に参加してフォトロゲイニング企画を行った安藤さんによって、それぞれの取り組みをご紹介いただきました!
3.グループディスカッション
茨城ロボッツのホームゲームや水戸の梅まつりに合わせたまちなかチャレンジの企画と、大通りの歩道空間や常陽銀行本店の跡地を活用したまちなかづくりについて、それぞれ興味のあるテーマを選んでディスカッションを行いました。
水戸まちなかデザイン会議は、水戸のまちなかの再生に向けて
活動するオープンプラットフォームです。
随時参加者を募集中!
この取り組みが少しでも気になった方
水戸のまちなかを「自分ゴト」で考えてみたい方
ぜひ一緒に活動しませんか♪
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